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あ?、今日・明日は更新無しで。
何もしないです。
察してください。

以下、今日の試合の感想。

■敗因
ペケルマンの采配でしょうね。

アホンダンシェリの負傷退場というハプニングはあったものの、1-0で勝ってる時に守備的な選手交代をしたのが一番の敗因かと。

ドイツの勝負強さ、今大会の勢いを考えるなら、守備要員を入れること自体は否定しませんが、1枚カードを残しておく必要があったんじゃないかと。
りケルメが交代してからのアルゼンチンは観ててつまらなかったし、今までのような安心感が全くありませんでした。

クローゼの同点ゴールは上手かったですね。
素直に認めますよ。

同点になった時点で、PKまでもつれたら負けるなぁ。
と思いました。

実際にそれが現実になったワケですが。
PKばかりはしょうがないかと。運もありますから。
にしても、4本ともちゃんと同じ方に飛んでたレーマンは見事。

■残念なこと。
アルゼンチンがPKを蹴る際のブーイング。
正直、ムカつきました。
あれ相手に蹴るのは本当にしんどかったろうに。

試合後の小競り合いはどうやら、ドイツ関係者(ビアホフ?)がアルゼンチン(アジャラ?)に対して何か言ったようで。
う?ん、これ見ちゃうと…
残念ですね。

というか、これが事実なら、ドイツはさっさと負けてください。
ビアホフが言ったなら死んでください(かなり汚い言葉です)。
選手でもねーのに、くだらないことするなっての。


というか、真相はどうなんですかね。
テレビではおそらくやらないでしょうから、ネットで関連記事探しますかね。

とりあえず、土日はぼけ?っとして、過ごそうかと思います。

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