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tm約1ヵ月ぶりのBB戦士は、光の七人衆の6人目(自分が作ったのは)、光の七人衆一、熱い設定を持つ武者、摩亜屈です。

や、しかしこの摩亜屈はかっけーですね。
光の七人衆の中では一番好きかも。
それではどーぞ。

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男前ですねー。
軽装状態でもこのかっこよさ。
摩亜屈は恵まれてます。

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駄舞留精太に付属の武化舞可の鉄肩が装備可能。

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鉄機大鷲、鎧台座。
刃斬武将軍のサポートメカ&鎧です。

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刃斬武将軍。
う?ん…やっぱり衛宇吾には似合わない。

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ま、一応。って事で。

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武者大鷲。
こちらは摩亜屈のサポートメカ。
昔の摩亜屈のはもっと可愛かった記憶があります。

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摩亜屈。
体部分が軽装状態と同じままなんですが、なぜかそれが気にならない。
デザインの力ですね。

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二刀流ってのもポイント高いです。
腰は可動しませんが、腕の可動部分が多いおかげで、刀を持たすと様になります。

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大鷲突銃。
バイザーはクリアパーツで再現。
実物はちょいキズついてたりorz
クリアパーツの扱いは丁寧に。

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駄舞留精太製の武具を装着することにより、高速戦闘形態に。

…後ろから見て、野暮なことは言わないように。

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『天翔狩人』の名にふさわしい形態ですね。

さらに、高速戦闘形態から変形し、
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超武者大鷲形態に。

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説明書には普通の摩亜屈から変形するように書いてあるのにはツッコまないように。

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摩亜屈でしたー。

今回も部分塗装、部分スミ入れの超簡単フィニッシュです。
しかし、土曜日1日つぶれてたり。
もっと手が早くなりたいです。

キットの感想としては、軽装・刃斬武将軍・摩亜屈・高速戦闘形態・超武者大鷲形態になるプレイバリューの高さがまず挙げられるかと。
他の武者のプレイバリューが低いワケではなく、摩亜屈がズバ抜けてますね。

メッキ、クリアパーツが使われてのも嬉しかったり。

逆に気になったのは、パッケージの摩亜屈の青と成形色が全然違うことですかね。
刃斬武将軍にするには摩亜屈の青は鮮やか過ぎるのでしょうがないのかもしれませんが。
ま、それでも組んでしまえば気になりませんでした。

光の七人衆、どれを作るか悩んでいる人には、この摩亜屈、文句無しにオススメです。





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