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明日菜の過去が全然明かされてなくたって、無問題!
雨のせいで桜が散ったって無問題!!

だって、俺の心にはいいんちょという華が咲き誇ってるんだから!!

131-1
思ったより、再登場は早かったですね。
嬉しいには嬉しいんですが、明日菜のことを考えると素直には喜べないです。

131-2
口は悪いですが、いいんちょなりの明日菜へのエール。
それに対する明日菜の返事。

言わなくても通じ合う。ってのはこういう事を言うんですね。

131-3
楓曰く、「下手な尾行」
や、楓から見たら大抵の尾行は下手だと思います。
いいんちょは尾行する姿も美しい…

131-4
ついに明日菜は想いをタカミチにぶつけますが…

131-5
タカミチの答えはおそらく全ての読者の予想通り。
ですが、この結末はキツイです。

131-6

131-7
アルの「大層な逆玉」の言葉で明日菜の過去がおぼろげながら見えてきますね。
おそらく、高貴な身分。という事は間違いないでしょう。

そして、新たな複線。
タカミチが言った「人に愛される資格がない」
これはまた気になるセリフですね。
次のコマのアルの表情が見にくいのでまた予想が難しいです。

131-8
この涙はいいんちょが相手だからこそ見せることの出来る涙ですね。
「ケンカするほど仲がいい」という言葉はこの2人のためにある言葉だと思います。

最後に今週のお気に入りの1コマ。
131-10
いいんちょの すごい 三段活用。

今週のネギまはもうお腹いっぱいです。
これで後10年は戦える!

あ、でも再登場は早ければ早いほど嬉しいです。

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