■刹那vsグラハム
OP前に終了。
あっさりな感じでしたが、まぁ、最初はこんなもんでしょうね。
海に投げたGNシールドは後で回収したんだろうか…?
■フラッグのライフル<<ガンダムとの戦闘データ
まぁ、ライフルは製造できる物だし、現状のどの軍よりも脅威となっているMS、
しかも一切が不明のもののデータの方が重要なのは当然ですが、細かいとこまで生きてる感じがします。
ここに限らず、3話はそういうシーン・セリフが多かったですね。
■ガンダムマイスター
4人が1つの画面に納まったのは初ですが…
4人の中が悪い。というよりは、刹那とティエリアの仲が悪いようで。
ティエリアの2話での「何故彼がガンダムマイスターなのか〜」3話での「不安要素も〜」
といったセリフから、ティエリアが刹那の若さを嫌ってる節がありますが、そういうティエリアも若い。
「死んだかと思った」のセリフはロックオンあたりが言えば、冗談に聞こえるんですが、ティエリアの場合、本当に死んでてもいいや。くらいに思ってそう。
■ガンダムとプトレマイオス
ヴァーチェ宙に帰る。
てっきり、地上にしばらくいると思ってたら、ヴァーチェは宇宙へ。
貨物チェックが無いに等しいのは、今回のような状況は無いと思ってるからかもしれませんが、
テロだのソレスタル・ビーイングだの色々問題がある中では危機感が無さ過ぎじゃないかな。
後、ティエリアはいつの間にヴァーチェに乗り込んだんだ?
まぁ、その辺は良いとして、ガンダムのGNドライブ、プトレマイオスのエネルギーとしても使えるのね。
しかも、大部分を補えるようで。
戦艦一隻のエネルギーを補えるほどのエンジン積んでれば、そりゃフラッグくらい圧倒できるわな。
普通に考えれば、GNドライブをプトレマイオスに積めばいいんですがGNドライブは4つしかないようで。
量産出来ないと考えるのが、普通ですが、他国が開発中のビームサーベルを実用化しているソレスタル・ビーイングが量産出来ないとなると、どんだけオーバーテクノロジーだよ。って感じですね。
■セルゲイ中佐
「私は自分の目で見たものしか信じない男だ」
渋いおっさんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
遺留品からは分かる事はほとんど無し。
3億円事件を思い出しました。
人革連の切れ者はセルゲイで決まりでしょうが、どの勢力にも一筋縄で行きそうにない相手がいるのは○。
至極当たり前なんですが、そうでないものがありましたから、何故か新鮮に感じます。
エクシアがセイロンに来たと聞いて、文字通り飛んでいったんですが、こちらもエクシアをそれなりに追い詰めると善戦。
ガンダムファイト国際条約第一条、頭部を破壊されたものは失格とする!!
というセリフが頭に浮かびました。
圧倒的なMSに乗りながらも、各国のエース級には苦戦する辺り、刹那の若さが見えますね。
今回はどちらも、『ビームサーベル』という実用化出来ていないはずの兵器を使用して相手を撃退している事からも、刹那がガンダムマイスターとして、優れているわけではない(現状では)という事が分かるかと。
まぁ、模擬戦もやってないわけですし、戦闘経験が圧倒的に少ないのは仕方がないですが。
■「彼、メロメロなんですよ」
メロメロなんて、久し振りに聞いたわけですが。
パイロットへの負担を考えずにチューンしたところで、せいぜい3倍程度しか変わらないと思うんですが。
まぁ、性能差が2倍程度なら、何とかなると思ったんでしょう。
結構、自信家でもあるのね。>グラハム
■「こういう弱い者いじめみたいなのは」
みたい、ではなく『弱い者いじめ』です。
■刹那in東京
先ほどまで、セイロン島にいた刹那は東京へ。
一番の疑問はなぜ、東京に来る必要があるのか。という事。
ロックオンが「一度や二度じゃ〜」と言っているように、セイロン島にいて、何度も叩いた方が良いと思うんですが。
それとも、東京・日本周辺で紛争でも起こってるのか。
■北アイルランド紛争終結
まさにこれがソレスタル・ビーイングの狙いなワケですが、北アイルランド紛争って、相当、根が深い問題じゃなかったっけ?
いきなり、ここが治まるとは思わなんだ。
実際、ガンダムが一機でも来たら、見るも無残な状態にされるのは目に見えているんですが…
うーん…
OP前に終了。
あっさりな感じでしたが、まぁ、最初はこんなもんでしょうね。
海に投げたGNシールドは後で回収したんだろうか…?
■フラッグのライフル<<ガンダムとの戦闘データ
まぁ、ライフルは製造できる物だし、現状のどの軍よりも脅威となっているMS、
しかも一切が不明のもののデータの方が重要なのは当然ですが、細かいとこまで生きてる感じがします。
ここに限らず、3話はそういうシーン・セリフが多かったですね。
■ガンダムマイスター
4人が1つの画面に納まったのは初ですが…
4人の中が悪い。というよりは、刹那とティエリアの仲が悪いようで。
ティエリアの2話での「何故彼がガンダムマイスターなのか〜」3話での「不安要素も〜」
といったセリフから、ティエリアが刹那の若さを嫌ってる節がありますが、そういうティエリアも若い。
「死んだかと思った」のセリフはロックオンあたりが言えば、冗談に聞こえるんですが、ティエリアの場合、本当に死んでてもいいや。くらいに思ってそう。
■ガンダムとプトレマイオス
ヴァーチェ宙に帰る。
てっきり、地上にしばらくいると思ってたら、ヴァーチェは宇宙へ。
貨物チェックが無いに等しいのは、今回のような状況は無いと思ってるからかもしれませんが、
テロだのソレスタル・ビーイングだの色々問題がある中では危機感が無さ過ぎじゃないかな。
後、ティエリアはいつの間にヴァーチェに乗り込んだんだ?
まぁ、その辺は良いとして、ガンダムのGNドライブ、プトレマイオスのエネルギーとしても使えるのね。
しかも、大部分を補えるようで。
戦艦一隻のエネルギーを補えるほどのエンジン積んでれば、そりゃフラッグくらい圧倒できるわな。
普通に考えれば、GNドライブをプトレマイオスに積めばいいんですがGNドライブは4つしかないようで。
量産出来ないと考えるのが、普通ですが、他国が開発中のビームサーベルを実用化しているソレスタル・ビーイングが量産出来ないとなると、どんだけオーバーテクノロジーだよ。って感じですね。
■セルゲイ中佐
「私は自分の目で見たものしか信じない男だ」
渋いおっさんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
遺留品からは分かる事はほとんど無し。
3億円事件を思い出しました。
人革連の切れ者はセルゲイで決まりでしょうが、どの勢力にも一筋縄で行きそうにない相手がいるのは○。
至極当たり前なんですが、そうでないものがありましたから、何故か新鮮に感じます。
エクシアがセイロンに来たと聞いて、文字通り飛んでいったんですが、こちらもエクシアをそれなりに追い詰めると善戦。
ガンダムファイト国際条約第一条、頭部を破壊されたものは失格とする!!
というセリフが頭に浮かびました。
圧倒的なMSに乗りながらも、各国のエース級には苦戦する辺り、刹那の若さが見えますね。
今回はどちらも、『ビームサーベル』という実用化出来ていないはずの兵器を使用して相手を撃退している事からも、刹那がガンダムマイスターとして、優れているわけではない(現状では)という事が分かるかと。
まぁ、模擬戦もやってないわけですし、戦闘経験が圧倒的に少ないのは仕方がないですが。
■「彼、メロメロなんですよ」
メロメロなんて、久し振りに聞いたわけですが。
パイロットへの負担を考えずにチューンしたところで、せいぜい3倍程度しか変わらないと思うんですが。
まぁ、性能差が2倍程度なら、何とかなると思ったんでしょう。
結構、自信家でもあるのね。>グラハム
■「こういう弱い者いじめみたいなのは」
みたい、ではなく『弱い者いじめ』です。
■刹那in東京
先ほどまで、セイロン島にいた刹那は東京へ。
一番の疑問はなぜ、東京に来る必要があるのか。という事。
ロックオンが「一度や二度じゃ〜」と言っているように、セイロン島にいて、何度も叩いた方が良いと思うんですが。
それとも、東京・日本周辺で紛争でも起こってるのか。
■北アイルランド紛争終結
まさにこれがソレスタル・ビーイングの狙いなワケですが、北アイルランド紛争って、相当、根が深い問題じゃなかったっけ?
いきなり、ここが治まるとは思わなんだ。
実際、ガンダムが一機でも来たら、見るも無残な状態にされるのは目に見えているんですが…
うーん…
この記事のトラックバックURL
http://otaudo.blog63.fc2.com/tb.php/651-7b97f8bb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
