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軽装状態は下半身の後ろのパーツも外すのが正しいのですが、ダボ穴が割れてしまったので、接着してあり、このままで。

顔は2タイプ付属、こちらはガンダムっぽいですね。
手首は右左どちらにも握り手、平手が付属。

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主役を食いまくりの呂布さん。
三国伝のキットでは初となるメッキパーツ使用。しかも2色。

武器は呂布自身よりも大きい『破塵戟』。破塵戟は光沢吹いてます。

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破塵戟を振り回すだけで絵になります。
ただ、兜飾りが後ろに長いせいか、遊んでると首が上を向くようになるので、瞬着などであらかじめ軸を太らせておいた方がいいかもしれません。

赤兎馬
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赤兎馬は無塗装の状態でもほぼ完璧に近いくらい色分けされています。
元々、そんなに色んな色が使われていないというのもありますが。

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戦輪形態。バイクです。
ホイールの部分、銀で塗っておけばよかったかな。

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馬の時はまたがるというよりは乗っかるといった感じ。
一応、前足上げた状態で呂布を乗せる事も可能ですが、バランスがかなりシビアなので、この状態で飾るのは要注意。

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戦輪形態時はしっかり乗せる事ができます。

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呂布トールギスでした。

他の三国伝のキットも優秀なんですが、どこか貧弱なとこがあったのに対して、呂布トールギスはしっかり全体的にマッシブでかっけーです。

まぁ、値段がこちらの方が高いので当然と言えば当然。

塗装は大変かと思いきや、特に難しい部分も無いのでサクっとできるかと。
キット自体が大きいので塗る面積は大きいですが。





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